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※ちなみにmixi版は画像容量が無制限なので写真アップ枚数が一番多いので是非覗いてみてください☆
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『香川のうまいもん喰うぞう!』讃岐食堂 [居酒屋]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第21弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪
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『香川のうまいもん喰うぞう!』Central Kitchen's 讃岐食堂(さぬきしょくどう)
https://youtu.be/Qa-VqQivivM



肉の卸売会社『ササハラ』が経営する居酒屋なので、
良質な肉をリーズナブルに堪能できるのが最大の特徴。
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オリーブ牛を中心に、全国の国産牛を扱っている業者ということで
どの料理に、どんな肉が合うかも熟知しているので
今回番組で紹介した「すき焼き」には脂身が少なめの牛肉が使われていて
たくさん食べても全く胃がもたれないし、旨味が強くてタレとのハーモニーが最高でした◎
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あと、店舗がすごく広くて
テーブル席、座敷席、カウンター席があるのはもちろん、
家族連れでも気軽に利用できるキッズスペースがあるので
少人数から宴会まで幅広いニーズに対応できるお店でした。
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▼Central Kitchen's 讃岐食堂(さぬきしょくどう)
https://www.ku-zou.com/shop/sanukisyokudou/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

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▼セブンラノイ株式会社
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『香川のうまいもん喰うぞう!』北の幸 炉ばた(きたのさち ろばた) [居酒屋]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第19弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪
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『香川のうまいもん喰うぞう!』北の幸 炉ばた(きたのさち ろばた)
https://youtu.be/7cx3yGOWzck


ライオン通りにある本格派の炉端焼き屋さんで、
北海道を中心に旬の“北の幸”を炭火焼きで愉しめます◎

店内中央に配置された囲炉裏を囲むように設置された客席からは
どの角度からも食材を焼いている光景が見られる演出が施され、
古民家風の店舗の雰囲気も手伝ってすごくいい感じ♪

なので、この雰囲気を体感するだけでも来店する価値がありますが、
ここの炉端焼きの味は、それすらも忘れさせてくれる絶品揃い☆☆♪


炭火でじっくり丁寧に焼き上げられる炉端焼きはもちろんの事、
刺身や天ぷら等、厨房で作られる料理も全ての質が高いのが素晴らしく、
トマトスライスですら特別な物に感じるほど◎

そんな中で私のお気に入りの焼き物は
「いか」「ほっけ」「鳥ブラックペッパー」。

シンプルだからこそ誤魔化しのきかない炉端焼きは
焼き手の技術と、目の前で焼き上げる演出で特別な料理に仕上がります。

ちなみに、いつ店の前を通っても満席が珍しくない人気店なので
ゆっくりと食事を愉しみたい人は8時30分以降に立ち寄るのがオススメです。
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『酒と肉天ぷら 勝天 -KYOTO GATTEN- 先斗町本店』 [居酒屋]

四条大橋側から先斗町に入って2軒目の建物の1階にある
『酒と肉天ぷら 勝天-KYOTO GATTEN- 先斗町本店』
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様々な飲食店を手掛ける<株式会社ゴリップ>のブランドの一つで、
最近リニューアルした『ゆめタウン高松』のフードコートに新規参入した
『牛カツ 京都勝牛』も、この会社のブランドだそうです。


「黒毛和牛のステーキ天」という一風変わった天ぷらがが自慢のこのお店は、
寿司・刺身・炉端焼きは定番の物が揃っているし種類も豊富ですが、
どの分類の料理でも共通する食材を使う事で食品ロスが少なくなる工夫がされています。

店舗は、先斗町の雰囲気に合う純和風の造りでありながら
スタイリッシュなデザインに仕上がっているので
日本人はもちろん、外国人観光客に人気が高そうです。
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そのせいか、メニューは全て日本語と英語の両方が表記されていました。



そんなお店で注文したのは
「特上肉天ぷら定食 2,480円」と「天ぷら定食 1,680円」。

お昼のランチ開始とほぼ同時に入店したこともあり、
貸切状態だったので店内の写真を自分が気に入るまで撮りつつ
約17分待った頃に料理が完成。

基本的には注文してから提供までの時間は早いほうがいいのですが、
逆に早すぎてクオリティが低いというパターンにも出会ったりしますが、
ここは注文を受けてから丁寧に揚げてくれるので少し長めです★

そのぶん揚げたてサクサクの天ぷらを堪能できるがいいし、
天ぷら自体も衣で大きさをごまかしてないのがよかった。
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特に「特上肉天ぷら定食」の和牛サーロインは、
芯がレアで残る絶妙な揚げ加減が素晴らしかったし、
牛串と上ミノという珍しい天ぷらをはじめ、
カボチャ・万願寺唐辛子・御飯・茶碗蒸し・あら汁・漬物がセットになっているので
昼の定食としては値段がそこそこしますが、満足度は高めだと思います★
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あと、このお店のメニューには
料理ごとに合うお酒の種類が表記されているので、
和食を初めて食べる外国人にはとても便利だと思います。



▽メニュー紹介
※税抜表示

▼お昼の定食
「特上肉天ぷら定食 2,480円」
「天ぷら定食 1,680円」
「握り定食 1,380円」
「本日の刺身ランチ 1,280円」
「炉端焼きランチ 1,280円」
「天丼 980円」
「肉天ぷら定食 1,680円」
「肉天丼 1,580円」
「海鮮ちらし寿司 1,680円」

▼ステーキ
「神戸牛ステーキ 150g 5,500円」

▼肉天ぷら
「勝天串 1本120円/5本600円/10本1,100円」
「黒毛和牛サーロイン 980円」
「特選上ミノ 350円」
「豚バラあおさ海苔一本 580円」
「半熟鶏たまご 450円」
「国産鶏梅肉 250円」
「赤ウインナー 150円」

▼海鮮天ぷら
「鮪 中トロ 980円」
「鮪 赤身 780円」
「穴子一本 780円」
「本日の白身魚 400円」
「海老 380円」
「牡蠣とろろ昆布 380円」
「葱とろ海苔 380円」
「サーモン 350円」
「帆立 300円」
「イカ 300円」
「鱚 280円」

▼野菜天ぷら
「煮だし大根 280円」
「万願寺とうがらし 280円」
「茄子肉味噌 180円」
「カボチャ 120円」
「玉ねぎ 120円」
「薩摩芋 120円」

▼おつまみ天ぷら
「エイヒレ 380円」
「カリカリスルメイカ 380円」

▼握り寿司
「寿司盛り合わせ 6貫1,280円/8貫1,680円」
「鮪 中トロ1貫 450円」
「鮪 赤身1貫 380円」
「帆立1貫 400円」
「いくら1貫 400円」
「サーモン1貫 280円」
「カンパチ1貫 280円」
「イカ1貫 230円」
「特選のっけこぼれ寿司 2,480円」

▼升寿司
「海鮮ちらし 880円」
「鮪づくしちらし 880円」
「いくら葱トロちらし 680円」
「サーモンいくらちらし 580円」

▼刺身
「鮪 中トロ 980円」
「鮪 赤身 780円」
「いくら 680円」
「帆立 680円」
「イカ 580円」
「しめ鯖 580円」
「サーモン 580円」
「カンパチ 480円」
「船盛り(3~5人前) 2,580円」
「桶盛り(2~3人前) 1,680円」

▼炉端焼き
「鶏つくね3本セット 950円」
「鶏つくね 350円」
「鶏つくね(チーズor梅肉) 380円」
「かま焼き 780円」
「殻付き帆立の浜焼き 680円」
「サーモンハラス 780円」
「ホッケ 580円」
「ねぎま 580円」
「イカワタ焼き 580円」
「イカ一夜干し 480円」

▼一品
「たこわさび 380円」
「季節野菜のバーニャカウダ 680円」
「揚げだし餅 480円」
「揚げだし豆腐 480円」
「勝天大根サラダ 480円」
「フライドポテト 480円」
「茹で上げ枝豆 350円」
「漬物盛り合わせ 300円」

▼汁・御飯
「九条葱牛すじカレーうどん(小) 580円」
「勝天あら汁 480円」
「あおさ味噌汁 300円」
「赤だし 250円」
「白米 180円」

▼甘味
「きな粉餅 5本400円/7本560円/10本800円」
「アイススモア 680円」
「わらび餅とアイス 580円」
「柚子シャーベット 380円」


【住】京都府京都市中京区先斗町通四条上ル柏屋町170 かつやビル1F
【電】075-746-2002
【営】月~木 11:30~15:00/17:00~23:00(Lo.22:30)
   金・祝前日 11:30~15:00/17:00~24:00(Lo.23:30)
   土 11:30~24:00(Lo.23:30)
   日・祝 11:30~23:00(Lo.22:30)
   大晦日 11:30~翌2:00
   元日 11:30~21:00
【休】無休
【席】73席
【駐】無し
【カ】利用可


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『博多前炉ばた 一承(いっしょう)東京上野』 [居酒屋]

JR上野駅から北東へ約90m、FUNDESというビルの8階にある
『博多前炉ばた 一承(いっしょう)東京上野』
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様々な飲食店が入居するビルなので比較的発見しやすいと思いますが、
1階にある『上野産直飲食街』というお店を目印にするほうがオススメ。

で、今回のお店は肩書きから予想するに
博多の食材を炉端焼きで食べられるというのは分かるものの、
“博多前”なる単語を聞いたのは初めてだったので興味をそそられました。

“江戸前”以外に、“~前”と呼称するからには
さぞかし博多の料理を存分に愉しめるのだろうと期待しつつ店内へ。


ビルのテナントとはいえ、1フロア全部借り切っているため
総席数が96もあって、大人数で宴会できる座敷席も完備しています。

少人数用の席は、テーブル席もあるようですが
案内されたのは掘りごたつタイプの個室の座敷だったので
終始落ち着いた雰囲気で食事を愉しめたのが良かったです♪
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接客対応してくれた店員さんの年齢層が幅広く、
若いスタッフの気配りも行き届いていました★


そんなお店で料理を注文し、最初に出てきたのが付き出しの
アサリの小鍋。
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付き出しに小鍋が出てくるのも珍しかったけど、
アサリを食べた後、ラーメン用の生麺も持ってきてくれたのはインパクトがありました♪


その後に到着したのが注文した料理の
「手羽串 180円」
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博多名物といえば、ラーメン、もつ鍋、明太子、水炊きが代表的ですが
メニューを一通り見て、どうしても気になって注文したのがこれ。

<串物>のページに焼鳥と豚巻きが載っているのは珍しくないけど
他の商品よりも遥かに大きく、しかも10本ほど並べて大きく写真が載っていました。

しかもそれが1本180円という安さ!
これは確実に味に自信がある証拠なので試しに2本ほど注文してみたのですが
これが大正解!!

表面のサクサク食感といい、身のふっくら加減といい、
醤油ベースのタレの香ばしさといい、確実に100本は食べられる美味しさでした☆♪



そして次に届いたのが
「博多和牛の藁焼き 2,980円」
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博多和牛のランプ肉を、藁焼きで焼き上げた一品は
藁焼きならではの高温で生まれた表面の焼き目と芯の部分のレア具合が絶妙で、
鉄板で焼いて食べるよりも脂分が少ないのが特徴。

ブランド和牛だけあって肉質も柔らかく、
クセの無い優しい味わいなので、塩やワサビをつけて食べるのがいい感じでした♪



その次に出てきたのが
「九州野菜の炉端焼き 5種1,480円」
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炉端焼きといえば魚介類という印象もありますが、実は野菜もおすすめ◎

炭でじっくり焼く事で生まれるホクホクした食感と甘味は
茹でたり蒸したりした料理とは違った味わいで、
どことなく焼き芋を思い出させてくれます♪



そして次に食べたのが
「熊本名物 辛子蓮根 780円」
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熊本の家庭料理として発祥したもので、
レンコンの穴に辛子味噌を詰め、衣をつけて揚げただけのシンプルな料理ですが、
サクッとした衣と、レンコンのシャキッとした食感と、
優しく感じるピリッとした味わいがクセになる一品◎



と、ここまであえて王道を外した料理ばかり食べましたが、
一種類くらいは王道を注文してみようかと悩みつつ
「生明太子の天婦羅 680円」をチョイス。
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結局は微妙に変化球のメニューを選んでしまいましたが、
素材自体は<味の明太子ふくや>の物なので完全な王道です。

かくしてその味は、生ならではの明太子の味が衣に圧勝していたので、
やはり個人的には生そのままか、炙って食べるのが好きだと再確認できました。


という感じで色々とこだわりの料理が食べられるお店だったので
この界隈で食事をしようと思う際は一度立ち寄ってみてください。


▽メニュー紹介

▼本日のおすすめ
「ぶりの刺身 880円」
「ぶりのわら炙り刺身 980円」
「福岡産カキの炭火焼き 680円」
「レンコンのはさみ揚げ 780円」
「濃厚白濁鶏ガラ出し炊き餃子 680円」
「濃厚カレイの西京焼き 980円」
「太刀魚の炭火焼 1,280円」
「一本穴子とアスパラの天ぷら 980円」
「炭火焼の枝豆 680円」
「熊本産コク旨 馬レバー刺身 980円」
「肉厚シイタケとブルーチーズの炭火焼 1個580円」
「熊本名物 辛子蓮根 780円」
「ロメインレタスの炭火焼きシーザーサラダ 880円」
「さつま揚げの炙り焼き 880円」
「イカの一夜干し炭火焼 880円」
「ネギ塩牛タン炭火焼 1,180円」
「極上厚切り牛タンの藁焼き 1,680円」
「博多和牛の藁焼き 2,980円」

▼本日の活き造り
「鯖の活き造りさば三昧 1本3,980円/ハーフ2,380円」
「鯛の活き造り 3,980円」
「伊佐木の活き造り 3,980円」
「縞鯵の活き造り 4,980円」

▼本日の干物
「アジの一本炉ばた焼 480円」
「カマスの一本炉ばた焼 780円」
「サバの一本炉ばた焼 1,080円」
「サバ半身の炉ばた焼 780円」

▼刺身
「博多 胡麻サバ 1,280円」
「穴子の活き造り 2,980円」
「朝〆鮮魚と糸島野菜のカルパッチョ 980円」
「玄界灘 野北漁港直送 刺身三種盛り合わせ 1人前980円」
「博多明太なめろう 680円」
「真鯛の藁炙り刺し 880円」
「丸ごと一本ヤリイカ三昧 1,480円」
「馬肉のユッケ 980円」
「熊本県直送 桜刺身盛り合わせ 1,580円」

▼鍋
「博多モツ鍋(味噌・醤油) 1人前1,380円」
「博多水炊き 1人前1,380円」
「<伊都の豚>豚しゃぶ 1人前1,080円」
◆追加具材
「もつ 580円」
「もつ野菜 480円」
「水炊き野菜 480円」
「豚肉 480円」
「つみれ 480円」
「鶏肉 480円」
「〆麺 280円」
「〆雑炊 380円」

▼博多二大焼き
「博多明太子玉子焼き 680円」
「博多一口焼き餃子 580円」

▼串物
「手羽串 180円」
「豚バラ(塩・タレ) 200円」
「せせり 200円」
「砂肝 200円」
「丸腸ネギ味噌焼き 250円」
「糸島豚つくね 280円」
「豚巻きレタス 280円」
「豚巻きトマト 200円」
「豚巻きレンコン 200円」
「豚巻きアスパラ 250円」
「豚巻きエノキ 200円」

▼野菜炉端
「安納芋のじゃがバター 580円」
「アボカド明太チーズ炉端焼き 580円」
「金時人参カラメルソース 580円」
「丸ごと一本ネギの辛味噌焼き 480円」
「肉厚椎茸バター醤油 480円」
「博多 焼きなす 1本580円/ハーフ380円」
「焼きアスパラのトリュフとチーズ温玉和え 680円」
「九州野菜の炉端焼き 5種1,480円/7種1,780円」

▼揚げ物
「鯖コロッケ 480円」
「有田鶏の唐揚げ 580円」
「博多タルタルのチキン南蛮 780円」
「博多ナスの揚げ出し~ウニと湯葉トロあんかけ~ 680円」
「糸島豆腐の揚げ出し~青のりあん温玉のせ~ 580円」
「魚ロッケ 680円」
「安納芋のポテトフライ 580円」
「牛モツフリット~博多味噌ソース~ 680円」
「槍烏賊と糸島野菜天麩羅~黄身ウニ醤油~ 1,280円」

▼博多明太子
「自家製からすみ明太子 680円」
「生明太子の天婦羅 680円」
「生明太子 580円」
「炙り明太子 580円」

▼一品物
「肉味噌博多モツ焼き 880円」
「博多鶏ササミのしぎ焼き 480円」
「若鶏もも肉のネギまみれ 780円」
「博多炊き餃子 680円」
「和牛モツ煮込み 480円」
「特大鯖の姿串焼き 1,080円」

▼伊予の豚
「豚バラの柚子香るカルボナーラソース 880円」
「豚バラの味噌漬け焼き 780円」
「豚肩ロース~糸島梅肉和え~ 780円」
「豚肩ロース~九州野菜カポナータソース~ 880円」

▼サラダ
「炙り明太子とアボカドのシーザーサラダ 880円」
「安納芋のポテトサラダ 580円」
「ラーメンサラダ 780円」

▼箸休め
「糸島豆腐の冷奴 380円」
「砂肝とらっきょうのピクルス 480円」
「九州野菜の浅漬け盛り合わせ 480円」
「和牛のモツポン 480円」
「和牛もつ煮込み 480円」

▼ご飯物
「大鉢海鮮おこげウニソース掛け 1,380円」
「鶏骨ダシ汁 大鉢海鮮皿うどん 1,080円」
「味わい色々 海鮮ひつまぶし 1,080円」
「博多焼きラーメン 780円」
「胡麻サバ丼 980円」
「海鮮丼 880円」
「鯛茶漬け 980円」
「明太子茶漬け 680円」
「海苔茶漬け 580円」
「白ごはん 200円」

▼甘味
「あまおうアイス最中 580円」
「長崎カステラのフレンチトースト 680円」
「安納芋とバニラアイス 580円」


【住】東京都台東区上野7-2-4 FUNDES上野8F
【電】03-5830-8785
【営】17:00~翌1:00(Lo.24:00)
【休】無休
【席】96席
【駐】無し




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『炭焼き居酒屋 HOCCO(ほっこ)&たこず 一宮店』 [居酒屋]

コープかがわ一宮店の北側にある交差点北東角にある
『炭焼き居酒屋 HOCCO(ほっこ)&たこず 一宮店』
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いつくかのお店が立ち並ぶ商業施設の一画にあるお店で、
田村神社のローソンから南へ約400mといったほうが分かりやすいかもしれません。

で、ここは店名の通り居酒屋とタコ焼き屋さんが融合したお店というだけで結構珍しいのに
メニューを見ると、香川発の骨付鳥やオリーブ豚、高知発のしまん豚を扱ってるかと思ったら
ケバブやトルティーヤ等のトルコ料理や、沖縄発のオリオンビールがあったりと
色んなものが混在してる不思議なお店でした♪

だけど店内は比較的オシャレでカウンター席もあるので
女性の1人客がいたり、座敷で楽しんでるグループもいて居心地はいい感じ◎
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店員さんの威勢も良く、機敏な動きと丁寧な対応がよかったけど
ケバブ等を扱う理由となったトルコ人の店員さんに会えなかったのは残念でした。



そんなお店で色々注文して最初に完成したのは「あげだこ 350円」。
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普通のタコ焼きも注文しましたが、これが最初に完成したという事は
あらかじめ焼いてあったタコ焼きを冷凍した物を揚げてるのだと思いますが
以前『たこ焼 マークン』の店主が、
揚げタコは焼きたてより一度冷凍したほうが美味しくなると教えてくれたので
このお店も色々と研究して今の調理方法になったのでしょう。

しかし当然ながら仕上がりは店によって違っていて
ここの揚げタコの一番の特徴は表面のカリカリ加減♪

“おかき”に近い強い噛み応えと、中のふんわりとした柔らかさのギャップもいいし
オーソドックスなソースとたっぷりの鰹節が食欲そそる一品でした◎


次にトルコ料理の「ケバブチキン 500円」。

一口サイズより少し小さめにカットしたチキンに
カレー風味主体のスパイスで味付けをしてオーロラソースをかけた一品で、
日本料理には無い独特の味わいがクセになりそう。



次に「HOCCOの骨付鳥 1本800円」の“ひな”。
HOCCO-骨付鳥2.jpg

複数人で注文したからだと思いますが、焼き上がった後に厨房でカットして出してくれました♪
そしてその味は、一般的な骨付鳥と比べてスパイスが控えめで
醤油だれを使ってるのが特徴的でした。



次にタコ焼きの「プレーン」と「塩レモン」が完成。
HOCCO-元祖たこ焼き&塩レモン2.jpg

当然ながら今度は焼きたてのタコ焼きだった訳ですが、
個人的には「プレーン」が一番お気に入りでした◎

大玉でふわふわのタコ焼きは中がトロトロなのに熱すぎないので
丸々1個を口に入れてもヤケドする事無く、全体の味を一気に愉しめるのが良かったです♪

甘さや酸味の無い、オーソドックスな濃厚ソースも全体の味をまとめてくれてるし、
揚げタコ同様、大量の鰹節がコッテリした味わいに華を添えてくれるのがいい感じ◎


そして「塩レモン」は、濃い味の料理が続いた舌を癒してくれる酸味があって
タコ焼きとは思えない、さっぱりとした後味がよかったです。



次に「ささみ串」から「元祖」「柚子胡椒」「しそ梅肉」の3種類。
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予想より大きめのササミは、炭火で焼いてくれてるので
表面の香ばしさと、ほんのりレアな中の旨味とのバランスが最高♪

食感も柔らかいし、食材そのものの味が引き立ってるので
これまたシンプルな「元祖」が一番良かったです♪♪

なので、他の味付けは元祖の後に食べるのがオススメ◎



次に「HOCCOチャーハン 420円」。
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見た目はごく普通のチャーハンですが、味付けが明らかにケバブの風味が混じってます♪
これがいつも通りなのか、これの前に「ケバブ」を作ったフライパンで作ったから
その味が移ってるのかは不明ですが、優しいカレー風味のチャーハンでした。



そして最後に「トルコアイス 350円」。
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確かトルコアイスを食べるのはこれで人生2回目ですが、
ここのトルコアイスは粘りが控えめで、シャーベット感があるのが特徴。

アイスそのものの味は薄味なので、濃い味の居酒屋料理の〆としてはいい感じでした◎


という感じで色んな料理が食べられるお店は
ランチの営業もあるようなので、気になった人は一度立ち寄ってみて下さい。



▽メニュー紹介

▼本日のおすすめ品
※参考までに
「じゃがバター 380円」
「さばの炭焼き 480円」
「野菜屋さんの一品 380円」
「バターコーン 380円」

▼HOCCO de 乾杯セット
「ささみ串セット 580円」
「しまん豚セット 580円」
「骨付き鳥セット 980円」

▼HOCCO de 飲み放題
「2時間飲み放題 お1人様 1,500円」

▼HOCCO's LUNCH
※open~16:00
※1ドリンク+ミニサラダ付
「ケバブサンド or ロール 500円」
「ケバブライス 600円」
「シャクシュカサンド 500円」
「ギョズレメ 500円」
「HOCCOチャーハン 500円」
「ラーメンセット 500円」

▼絶品!!本場の味
「HOCCOの厳選串 1本100円~/おまかせ5本580円」
「ドネルケバブ ケバブチキン500円~/シシケバブ(ビーフ)1本240円」
「ギョズレメ 各種480円」
「トルコの日替わり前菜料理盛り合せ 480円」
「しまん豚 1本350円/3本1,000円」
「HOCCOの骨付鳥(おや・ひな) 各1本800円」

▼串
「おまかせ5本 580円」
「ささみ串 元祖 100円」
「ささみ串 柚子胡椒 130円」
「ささみ串 しそ梅肉 130円」
「ささみ串 チーズ 130円
「ささみ串 てりまよ 130円」
「しまん豚 1本300円/3本1,000円」
「シシケバブ 240円」
「オリーブ豚 ヒレ240円/バラ170円」
「牛タン 200円」
「牛バラ 170円」
「牛ロース 170円」
「鳥もも 100円」
「ねぎま 130円」
「海老 170円」
「ほたて 170円」
「長ネギ 100円」
「玉ねぎ 100円」
「ししとう 100円」
「なす 100円」
「あすぱら 100円」
「ぷちとまと 100円」
「えりんぎ 100円」
「しいたけ 100円」

▼厳選一品
「ドネルケバブ チキン 単品500円/サンド500円/ロール500円/ライス600円」
「HOCCOの骨付鳥(おや・ひな) 各800円」

▼炭焼き
「厚切り牛タン 920円」
「炙りサーモン 580円」
「ほたてバター 2個580円」
「ほっけ 580円」
「ししゃも 4尾580円」

▼海鮮
「おまかせ二種盛り 580円」
「おまかせ三種盛り 680円」
「まぐろ 540円」
「サーモン 540円」
「かつおたたき 540円」
「いか 580円」
「たこぶつ 580円」
「甘海老 580円」

▼とりあえず一品
「塩だれきゃべつ 240円」
「冷奴 240円」
「あげだし豆腐 240円」
「枝豆 240円」
「たこわさ 240円」
「チャンジャ 240円」
「ほたるいか沖漬け 240円」
「もずく酢 240円」
「生ハムカルパッチョ 240円」

▼いろいろ一品
「辛味噌ホルモン 580円」
「あさり酒蒸し 480円」
「とろろふっくら焼き 380円」
「トルコ料理 ギョズレメ プレーン(チーズ)380円/ほうれん草480円/シャクシュカ480円」
「トルコ料理の前菜料理 盛り合せ 480円」

▼さらだ
「HOCCOさらだ 520円」
「トルティーヤサラダ 480円」
「生ハムシーザーサラダ 480円」
「豆腐のさらだ 480円」
「ねばねばさらだ 480円」
「とまと&オニオン 340円」

▼揚
「トルティーヤチップス 240円」
「手羽中唐揚げ 340円」
「さきいか天ぷら 290円」
「なんこつ唐揚げ 290円」
「フライドポテト 290円」

▼飯と麺
「HOCCOチャーハン 420円」
「ねぎとろ丼 380円」
「かつおたたき丼 380円」
「サーモン丼 380円」
「梅茶漬け 320円」
「たこわさ茶漬け 320円」
「明太茶漬け 320円」
「ご飯 150円」
「トルティーヤ 100円」
「ガーリックトースト 150円」
「バケット 150円」
「豚ラバしょうゆラーメン 420円」
「とまとラーメン 420円」
「カルボナーラ風ラーメン 420円」

▼たこ焼き
※各種6個入り
「たこ焼き 350円」
「あげだこ 350円」
「ねぎまよ 350円」
「にんたこ 350円」
「塩レモン 350円」
「醤油 350円」
「チーズ 350円」
「スパイシーカレー 350円」


【住】香川県高松市一宮町178-1
【電】087-813-9691
【営】たこず11:00~18:00
   居酒屋17:00~24:00(Lo.23:00)
【休】無休
【席】25席
【駐】共有駐車場13台




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『大狸(おおだぬき) 木太店』 [居酒屋]

マルナカ木太店の南にある道をカーブに沿って進み、踏切を渡った場所にある
『大狸(おおだぬき) 木太店』


元々はレインボーロード沿いの、
ジョイフル上福岡店から南下して線路を渡ってすぐの場所で
『大狸(おおだぬき) 上福岡店』として営業していたお店が移転。

板張りの座敷と、厨房やお酒のボトルを目の前にしたカウンター席は
まるで以前からここに店があったかのようなアットホームさが溢れています♪
大狸-店内2.jpg

店員さんも親しみのある人柄なので、
初めて来た人もリラックスできるし、移転前からの常連さんも多そうでした。


そんなお店で食べたラインナップはこちら。
「くらげ刺身 690円」
大狸-くらげ2.jpg

「骨付鶏 若850円」
大狸-骨付鳥2.jpg

「手づくり冷奴 480円」
大狸-手づくり冷奴2.jpg

「とり身 2本 250円」
「とりしそ巻き 2本 350円」
大狸-焼鳥2.jpg

「なんこつ 2本 260円」
大狸-軟骨2.jpg

「狸餅焼き 450円」
大狸-狸餅焼き2.jpg

「ホッケ 630円」
大狸-ほっけ2.jpg

「だしまき玉子 480円」
大狸-だしまき玉子2.jpg


どの料理も食べ慣れたオーソドックスな味で、
ある意味家庭的でもある仕上がりでしたが、
個人的に「手づくり冷奴 480円」と「狸餅焼き 450円」は注文すべき料理だと思いました♪

その昔、「汲み上げ豆腐」が流行した頃は自家製豆腐を提供するお店もいくつかありましたが、
最近では珍しいし、何よりも大豆の味が濃い上に、なめらかな舌触りが最高◎


「狸餅焼き」は、私が餅好きという事もあると思いますが
鉄板で熱せられた甘めのソースと、弾力ある餅の食感が絶妙でした♪


そういえば、記憶が正しければ『大狸』といえばラーメンだと
人に教えられたような気がするのに注文してなかったので
次回、立ち寄った時は味を確かめてみようと思います。


▽メニュー紹介

▼おすすめ
「骨付鶏 若850円/親750円」
「エビフライ 600円」
「チキン南蛮タルタルソース 580円」
「豚キムチ 580円」
「スタミナ焼 580円」
「ユッケ風 地鶏たたき 650円」
「骨付ウィンナー 2本 500円」
「キムチ 390円」
「ズリ唐ポン酢 390円」
「島とうがらしぎょうざ 350円」
「まいたけ天ぷら 390円」
「エノキバタ 350円」
「くらげ刺身 690円」
「さんま塩焼き 580円」
「カマ塩焼き 480円」
「炙りチャーシュー 690円」
「もやしチャーシュー 580円」
「手づくり冷奴 480円」
「ホタルイカ沖漬 580円」
「カニみそ 580円」
「らっきょ酢 390円」

▼一品もん
「枝豆 270円」
「もろQ 270円」
「うめQ 270円」
「マヨQ 270円」
「冷奴 350円」
「山芋スライス 350円」
「山芋とろろ 350円」
「トマトスライス 350円」
「チャンジャ 480円」
「たこワサビ 480円」
「だしまき玉子 480円」
「水ギョーザ 480円」
「地鶏たたき 580円」

▼串もん
「とり身 2本 250円」
「とり皮 2本 250円」
「砂ずり 2本 250円」
「なんこつ 2本 260円」
「ウインナー 2本 260円」
「とりチーズ 2本 350円」
「とりしそ巻き 2本 350円」
「つくね 2本 350円」

▼サラダ
「野菜サラダ 350円」
「ポテトサラダ 350円」
「豚しゃぶサラダ 450円」
「大根とツナの雲隠れサラダ 450円」
「カリカリベーコンとほうれん草のサラダ 550円」

▼鉄板もん
「コーンバター焼き 450円」
「豆腐ステーキ 450円」
「ポテトバター焼き 450円」
「狸餅焼き 450円」
「トロロバター焼き 450円」
「山芋のお好み焼き 550円」
「せせり鉄板焼き 580円」
「ホルモン焼き 630円」
「牛タン鉄板焼き 700円」
「骨付鶏 親 750円」
「骨付鶏 若 850円」

▼海の幸
「ししゃも 350円」
「さばの塩焼き 390円」
「あさりバター 490円」
「あさり酒蒸し 490円」
「ホッケ 630円」
「たこぶつ刺し 690円」

▼あげもん
「フライドポテト 350円」
「揚げギョーザ 350円」
「とり皮ピリピリ揚げ 390円」
「揚げ出し豆腐 390円」
「揚げ出し餅 390円」
「コロッケ 390円」
「白身魚フライタルタルソース 450円」
「れんこんのはさみ揚げ 450円」
「なんこつの唐揚げ 450円」
「若鶏の唐揚げ 450円」
「手羽先から揚げ 490円」
「さきいかの天麩羅 490円」
「手羽先ピリ辛 490円」
「チキン南蛮タルタルソース 580円」
「海老フライ 600円」

▼炒めもん
「もやし炒め 350円」
「野菜炒め 450円」
「ニラ豚炒め 450円」
「ニラ玉炒め 450円」
「豚照り焼き炒め 450円」

▼ラーメン
「ざるラーメン 480円」
「しょうゆラーメン 550円」
「しおラーメン 550円」
「みそラーメン 550円」
「とんこつラーメン 550円」
「中辛ラーメン 600円」
「激辛ラーメン 600円」
「ピリ辛つけめん 680円」
「ちゃんぽんラーメン 700円」
「スタミナラーメン(ちょい辛口です) 700円」
◇トッピング
「コーン・わかめ・バター・もやし・にんにく 各80円」
「餃子・コロッケ 各300円」

▼ごはんもん
「白ごはん 250円」
「おにぎり 280円」
「焼きおにぎり 280円」
「うめ茶漬け 450円」
「さけ茶漬け 450円」
「焼き飯 550円」
「とり雑炊 550円」
「ピリピリ焼き飯 650円」
「豚てり丼 650円」
「半熟玉子のオムライス 770円」

▼甘味
「バニラアイスクリーム 350円」
「はちみつアイスパン 500円」


【住】香川県高松市木太町1855-9
【電】087-863-1303
【営】17:30~翌1:00(Lo.24:00)
【休】月曜
【席】28席
【駐】5台




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『居酒屋 花宝(かほう) 一宮店』 [居酒屋]

ローソン田村神社前店がある交差点から三木国分寺線を西へ140mの場所にある
『居酒屋 花宝(かほう) 一宮店』
花宝-外観2.jpg


『源平うどん 一宮店』と同じ敷地で、
駐車場は共有ではあるものの、うどん屋さんの営業は15時で終了なので
どちらのお店にとっても全ての駐車場を使えるので共存しやすそうです。

で、郊外の居酒屋さんといえば
近隣への騒音等も考慮して、遅くとも深夜1時くらいで閉店するのに対し
この『花宝』は、深夜3時迄営業してるのがすごい♪

しかも、外観から想像する店内は30席前後くらいの規模にしか見えないのに
実際に入ると驚くほど客席が多い上に、
座敷席は仕切を全て外すと50人以上をまとめて収容できる構造になっていました◎


で、今回ここを利用したのは中学校の同窓会の二次会だったので
何人が一次会から流れてくるか全く決まってなかった事もあって
最初は30名分くらいだけ座敷を予約していたのですが、
以外にも大半の人が二次会に来て、どんどん仕切を外して最終的に全部繋げていましたww

ちなみに座敷の写真の奥側はコの字型になっていて、
見えている人数と同じくらいの人が死角になってる場所に座っていました。
花宝-店内2.jpg


ただ、ほとんどの人が一次会の『チェルシー』でバイキングを食べてたので
サラダとか酒のアテを注文してる中、私が注文したのは
「やきとり丼 730円」と「しょうゆラーメン 590円」。

当然ながら私もバイキングを食べた後でしたが、
店が変わると胃袋も変わるので、このくらいは楽勝♪

そんな状況なので、注文してからの提供時間を計測するのは不可能でした。

そうして完成した醤油ラーメンは、
“THE 居酒屋のラーメン”といった見た目と味で、
飲んだ後の〆にピッタリのあっさり仕上げでした。
花宝-ラーメン2.jpg

中細ストレートの低加水はスープをよく吸い、
麺とスープを一緒に愉しめますが、ふやけるのが早いので注意が必要ですね。
花宝-麺2.jpg


それを食べ終わってしばらくして届いた「やきとり丼」は
煮込んでるのかと思うくらいタレの味が肉に染み込んでいるので味が濃いめ。
花宝-焼鳥丼2.jpg

タレは甘さが引き立つタイプで、柔らかな鶏肉一緒に御飯をほおばると
御飯の甘さも手伝って、一気に“食べた感”が脳へと届きます。

あと、鶏肉以外には全く何のトッピングをされてない朴訥さもいい感じでした。


ついでに他の人が注文した料理もいくつか撮ったり食べたりしましたが
どれもハズレが無く、老若男女が満足できる味だと思いました。
花宝-焼肉丼2.jpg
花宝-玉子焼き2.jpg

ちなみに、座敷だけでなくテーブル席もあるので少人数でも気軽に利用できるので御安心下さい♪


にしても同窓会でさえも料理の写真をしっかり撮ってしまうのは
もはや病気に近いですねww


▽メニュー紹介

▼一品
「冷奴 260円」
「キムチ 280円」
「ギョーザ 320円」
「クラゲキムチ 380円」
「なす一本 380円」
「もろきゅう 380円」
「マヨきゅう 380円」
「枝豆 380円」
「山芋スライス 380円」
「山芋梅肉 380円」
「明太きゅうり 420円」
「だし巻き 480円」
「ピリ辛ウインナー 480円」
「豚キムチ 480円」
「タコワサビ 480円」
「チャンジャ 550円」

▼たまご
「オムレツ 380円」
「チーズinオムレツ 450円」
「明太オムレツ 450円」
「だしまき 480円」
「チーズだしまき 580円」
「明太だしまき 580円」
「ねぎだしまき 580円」

▼焼きもの
「皮串 1皿260円」
「つくね 1皿260円」
「やきとり 1皿260円」
「ネギミ 1皿260円」
「砂ずり 1皿260円」
「豚バラ串 2本320円」
「ししゃも 380円」
「チーズベーコン 3本480円」
「骨付き鳥 親580円/ひな680円」
「イカ姿焼 400円」
「焼鳥盛合せ 14本1,380円」

▼揚げもの
「若どりピリ辛 450円」
「若どりから揚げ 450円」
「ポテトフライ 450円」
「スパイシーポテト 450円」
「ちくわ磯辺揚げ 450円」
「なんこつ 450円」
「カニクリームコロッケ 480円」
「チーズボール 480円」
「さきいかの天ぷら 550円」
「大エビプリプリ 550円」
「串揚盛 7本740円」

▼刺身
「とりタタキ 580円」
「カツオタタキ 580円」
「イカ 580円」
「タコブツ 580円」
「クラゲ刺 580円」
「三色盛り合わせ 750円」
「マグロ 700円」
「貝柱 700円」
「刺身盛り合わせ 1,350円」

▼サラダ
「トマトスライス 380円」
「ポテトサラダ 380円」
「トーフサラダ 480円」
「ハムまきポテトサラダ 420円」
「野菜サラダ 480円」
「ツナサラダ 480円」
「大根パリパリサラダ 480円」
「海鮮サラダ 750円」
「サーモンカルパッチョ 680円」

▼煮物
「揚げ出しもち 450円」
「揚げ出し豆腐 450円」
「牛スジ肉煮込 680円」

▼お食事
「おにぎり 380円」
「お茶漬け(梅・鮭・昆布) 480円」
「そばめしネギマヨ 580円」
「やきめし 730円」
「やきとり丼 730円」
「カツ丼 730円」
「やきにく丼 730円」
「シシリアン丼 750円」
「いくら丼 750円」
「づけ丼 750円」
「海鮮丼 750円」

▼串揚げ
「玉ねぎ 1本100円」
「れんこん 1本100円」
「しいたけ 1本100円」
「山芋 1本100円」
「エリンギ 1本100円」
「アスパラ 1本100円」
「もち 1本100円」
「チーズ 1本130円」
「うずら 1本130円」
「えび 1本130円」
「豚バラ 1本130円」
「チクネ 1本130円」

▼ラーメン
「しょうゆラーメン 590円」
「塩ラーメン 590円」
「中華ざる 590円」
「みそラーメン 590円」
「にんにくラーメン 700円」
「コーンバターラーメン 700円」
「キムチラーメン 700円」
「チャーシューメン 790円」
「みそチャーシューメン 790円」

▼もつ鍋
「しょうゆ味 980円」
「ちゃんこ味 980円」
「塩味 980円」
◇トッピング
「野菜 350円」
「とうふ 240円」
「もち 240円」
「めん 240円」
「うどん 240円」
「豚 350円」
「鳥 350円」
「もつ 350円」
「ぞうすい 310円」


【住】香川県高松市一宮町761-1
【電】087-885-3616
【営】17:00~翌3:00(Lo.翌2:00)
【休】不定休
【席】120席
【駐】50台



 
 
■チェルシーでの写真
チェルシー-内観2.jpg
チェルシー-内観手前2.jpg
チェルシー-内観奥2.jpg
チェルシー-料理1-2.jpg
チェルシー-料理2-2.jpg

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『やきとり家 すみれ 高松レインボー通り店』 [居酒屋]

レインボーロードにある商業施設<レインボータウン>にある
『やきとり家 すみれ 高松レインボー通り店』
すみれ-外観2.jpg


2016年4月27日にオープンした
全国に70以上の支店がある“大山どり”が自慢の焼鳥屋さん。

カフェかバーのようなオシャレな雰囲気と
カウンターから座敷まで豊富な客席で、あらゆるシーンに利用できそうです。
すみれ-店内2.jpg

その店の前を、たまたま通って気づいたのが「ランチ営業始めました」という表示。
焼鳥屋さんのランチって、何が食べられるんだろうとメニューボードを見てみると
親子丼とラーメン推しの構成で、両方が食べられるセットがあったのでそれに決めて店内へ。


「お一人様ですか?カウンターのお好きなお席へどうぞ。」と促されたので端っこの席を確保。

その後も“おひとりさま”が男性と女性が来店し、
先に来た男性は私の対極のカウンターの左端に座り、
女性は4人掛けのテーブル席に案内されていました★

案内してすぐにおしぼりを持ってきてくれ、
今日は「自家製タルタル南蛮 880円」が100円だと教えてくれて
少しだけ心が揺れたけど初志貫徹で「親子丼とミニ鶏そばセット 1,080円」を注文。


それから待つこと約4分で料理が届いた時に
お水が無い。と思ったら、水差しの死角にグラスが置いてあって
水はセルフだと気づいたのは食堂のような出来事で、
店の雰囲気とのギャップが面白かった★

そんなこんなで出来上がったランチは
親子丼とラーメンと小鉢2種がセットになっていて
うずらの煮卵と鶏皮ポン酢というお酒のアテにピッタリの濃い味の小鉢を見ると
今更ながら焼鳥屋さんに来た感じがします。
すみれ-ランチセット2.jpg


自慢の“大山どり”を使った親子丼は
柔らかさと程よい脂身が特徴の「肩肉」を使っているからか全体的に上品な味に仕上がってる。
すみれ-親子丼2.jpg

醤油やダシの味が勝って鶏肉本来の良さを殺してしまっているお店もありますが
ここは逆に鶏の味が前面に出て、生卵のまろやかさと薄めの味付けで身体にもよさそうでした。

しかも意外と量が多くて、小食の人はラーメンとセットだと完食は無理だと思います。


そして鶏がらを8時間煮込んだというスープは
これまた上品な味わいの鶏白湯ラーメンで、女性にも好まれそうです。

麺が見えないほど大量のスープの中に箸を通してみると
香ばしく焼いてキューブ状にカットされた鶏肉が顔を出す。
すみれ-ラーメン2.jpg

麺は中細で微妙にウェーブのかかったタイプで、“かんすい”の味が強いのが特徴。
すみれ-麺2.jpg

なので、私的にこのラーメンの理想的な食べ方は
鶏チャーシューと麺とスープを一緒に食べるとちょうどいいバランスになるので
「炙りチャーシュー鶏そば」を注文するのがいいのかもしれません。


という感じで都会的な雰囲気のある焼鳥屋さんなので
会社帰りに一杯呑むにもデートに使うにも便利だと思います。


▽ランチメニュー紹介

▼おすすめ
「石焼きふわとろ親子丼 880円」
「ひなトロ親子丼 780円」
「希少部位ごちゃ丼 680円」
「自家製タルタル南蛮 880円」
「大山どりのから揚げ 880円」

▼鶏そば
「謹製 大山どり 鶏そば 780円」
「煮玉子入り鶏そば 880円」
「炙りチャーシュー鶏そば 930円」
「炙りチャーシュー煮玉子入り鶏そば 1,000円」

▼大山どりづくしのセットメニュー
「鶏そばとミニそぼろ丼セット 1,080円」
「ごちゃ丼とミニ鶏そばセット 980円」
「親子丼とミニ鶏そばセット 1,080円」

▼スイーツ
「花畑牧場のエッグタルト 290円」
「抹茶とあんこの白玉もなかアイス 390円」
「きな粉と黒蜜のアイス 230円」
「生キャラメルアフォガード 330円」
「バニラアイス 190円」


【住】香川県高松市松縄町1003-7 レインボータウン1F
【電】087-814-3131
【営】11:30~14:30/17:00~24:00
【休】無休
【席】86席
【駐】共有駐車場38台




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夢肉タワー♪ [居酒屋]

高松三越の東側の路地の角。琴電『片原町駅』から徒歩約3分の場所にある
『カドのてっぱん 夢路 (ゆめじ)』


肉の卸しも手がけている会社で長年勤めた経験をもつ店主が営む肉居酒屋♪

場所が説明し辛い路地という立地ながらも
肉料理に特化した居酒屋ならではの個性と味と店主の明るい接客で
今や多くのファンをもつお店へと成長しました。

しかも最近、やたらとSNSやテレビ・雑誌などで
『夢路』の料理が紹介されているのを見かけます◎

それが「夢肉タワー 1,800円」♪
夢路-夢肉タワー2.jpg

今年の3月で2周年を迎えたお店が、それを記念して開発したメニューなんですが
とくにかく見た目のインパクトがすごい!

自家製ローストビーフを約25cmまで円錐状に盛り付けられた様は
写真を撮らずにはいられない見事なフォルム。

開発当初は4月末までの限定メニューだったようですが
あまりの人気ぶりに定番化し、少し形態も変化しました。

最初は少し太めのタワーでしたが、
現在はかなり細くなった為、更に写真栄えするようになったのも人気の理由◎
夢路-夢肉タワー俯瞰2.jpg

もちろん、肉のプロが手がけた料理だけあって
見た目のインパクトだけに頼らず、味も抜群♪

質の悪いローストビーフだと少しパサついた食感になって肉臭さを感じたりしますが
ここは逆に少ししっとりとした仕上がりになっているので、
まるで肉の刺身を食べてるような感覚になります◎

おろしポン酢ベースのオリジナルソースも
ほんのり甘さを感じつつコクもあるので最後まで飽きずに食べられます。

あと、タワーの中身はマッシュポテトになっているので
御飯がわりにローストビーフで巻いて食べるのがオススメだとか。

ちなみに時間が経つにしたがって<ピサの斜塔>のように少しずつ傾き始めるのも面白いし
半分くらい食べ進めた頃の見た目は、<バベルの塔>のようにも見えるので
最後まで目と舌で楽しめるイベント性の高いメニューです♪


これだけでなく、フォトジェニックな料理が目白押しのお店なので
是非一度立ち寄ってみて下さい。


▼『カドのてっぱん 夢路 (ゆめじ)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/yumeji/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/yumeji/
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『本家 正田屋(ほんけ しょうだや) 高松店』 [居酒屋]

丸亀町グリーンのファミリーマートから西へ約60mの2階にある
『本家 正田屋(ほんけ しょうだや) 高松店』
正田屋-外観2.jpg


以前は『月島もんじゃ 太陽の時代』があった場所で、
香川県初の牛串専門店で、2016年4月27日のオープンから約1年が経過しているにもかかわらず
連日閉店を待たずして売り切れるのが日常茶飯事という盛況ぶり。
正田屋-入口2.jpg


東京からやってきたこのスタイルは、注文を受けてから備長炭で焼き上げる
いわば焼鳥の牛肉バージョン♪

ちなみにここから徒歩約5分の距離に豚串専門店の
『東京下町やきとん もつ焼のんき 高松店』があるので、
焼鳥・牛串・豚串のはしごをするのも面白いと思います◎


店内は“おひとりさま”には便利なカウンター席もあるし
右端のほうに座る事ができれば目の前で焼いてる光景を見られるでオススメ♪
正田屋-店長2.jpg


他にも屋内なのにトタン屋根を使っていたり
赤ちょうちんや暖簾といったアイテムが
屋台にいるかのような気持ちにさせてくれるのもいい感じ◎
正田屋-店内2.jpg


店員さんの威勢も良く、気さくな人も多いので
コミュニケーションをとっているとついつい追加注文をしたくなるかもしれません。


そんなお店に着いたのは21時15分頃でしたが
すでにほとんどの牛串が完売していたので
残っている種類を全部1本ずつ焼いてもらいました♪

で、この時に思ったのが焼鳥に比べて焼き上がりが早い!

元々鶏や豚と比べて火を通す時間が短くても大丈夫な食材ですが、
一口サイズにカットして串に刺しているので火の通りが早いのかもしれませんね。

そして肝心の味はと言うと、当たり前だけど焼肉とは全く違う味わい◎

見た目や甘辛で濃厚なタレを見ると焼鳥にしか見えないのに
口に入れると牛肉の旨味が広がるのが味覚的に面白いしクセになります♪

ちなみに今回は店員さんのオススメで
タレで「牛ホルモン」「牛しろ」「牛ハツ」、
塩で「牛巻梅しそ」「牛タン」をいただきましたが
他にも<にんにく醤油>という味付けも選べるので自分好みの味を見つけてみて下さい。
正田屋-牛串5種2.jpg
正田屋-牛串タレ2.jpg
正田屋-牛串塩2.jpg


という感じで一風変わった牛肉料理を堪能できるお店は
「牛ハツ芯」や「厚切り牛たん芯」という珍しい部位も扱ってますが
これらは人気メニューの為、早い時間に完売するようなので
確実に食べたい場合は平日のオープン間もない頃に行くのがオススメです◎


▽メニュー紹介

▼元祖牛串備長炭焼
「牛すじ 150円」
「牛ハツ 150円」
「牛レバー 180円」
「限定牛ハツ芯 180円」
「牛しろ 180円」
「牛タン 230円」
「牛ホルモン(コプチャン) 230円」
「極上厚切牛たん芯 280円」
「牛ハラミ 280円」
「牛カルビ 380円」
「牛串盛合せ 5本980円/10本1,980円」
「特製牛たんつくね(肉玉) 380円」

▼牛カルビ肉巻串焼
「牛巻アスパラ 280円」
「牛巻白ネギ 280円」
「牛巻梅しそ 280円」
「牛巻トマト 280円」

▼ヘルシー串焼
「玉ねぎ串 150円」
「ししとう串 150円」
「しいたけ串 150円」
「エリンギバター串 150円」
「生ぎんなん串 180円」
「ウズラ卵串 180円」

▼鉄板焼
「辛ホルモン焼 1人前 780円」

▼名物煮込み
「牛すじどて煮(バケット付) 580円/追加バケット3枚180円」

▼こだわりサラダ
「手作りポテトサラダ 280円」
「ネギ海苔サラダ 380円」
「トマトのカルパッチョ 380円」
「豆腐シーザーサラダ 480円」
「牛しゃぶ胡麻ドレサラダ 680円」

▼おつまみ
「枝豆 180円」
「もやしナムル 180円」
「塩昆布キャベツ 180円」
「辛味噌キャベツ 180円」
「本場キムチ 180円」
「ピリ辛たたきキューリ 280円」
「塩キュー 280円」
「キューリの一本漬け 280円」
「冷奴 280円」
「自家製浅漬け 280円」
「石焼豆腐 280円」
「冷トマト 380円」
「チャンジャ 380円」
「お漬物ステーキ 380円」
「絶品アボガドチャンジャ 480円」
「トマトとポテトのチーズ焼 580円」
「自家製ローストビーフ 580円」
「牛のとんぺい焼 580円」
「牛のキムチ焼 580円」
「山芋とろろチーズステーキ 580円」

▼鍋
「究極のもつ鍋(秘伝だし・味噌仕立て) 1人前980円」

▼揚げ物
「ポテトフライ 280円」
「塩海苔ポテトフライ 380円」
「じゃがもちバター 380円」
「牛串かつ 2本380円」
「若鶏の唐揚げ 380円」
「なんこつ唐揚げ 380円」
「げそ唐揚げ 380円」
「小エビ揚げ 380円」
「自家製厚揚げ 380円」
「手作り牛肉コロッケ 2ヶ380円」
「牛メンチカツ 2ヶ480円」

▼お食事
「白ごはん 小100円/大150円」
「焼おにぎり 180円」
「コシヒカリおにぎり(紀州梅・明太子・チャンジャ) 各230円」
「バケットピザ 380円」
「げんこつ牛肉クッパ 580円」
「牛ガーリックライス 780円」
「とろ玉チャーハン 780円」
「牛カルビ焼うどん 780円」

▼デザート
「甘栗アイス 280円」
「バニラアイス 280円」
「餅ポテトハニー 280円」
「ハニー&アイス 380円」


【住】香川県高松市鍛冶屋町4-20 TWO FEETビル2F
【電】087-802-2915
【営】月~土17:00~24:00/日・祝16:00~23:00
【休】無休
【席】89席
【駐】無し




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