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『香川のうまいもん喰うぞう!』slow cafe(スローカフェ) [カフェ・喫茶]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第18弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪
スローカフェ-看板2.jpg


『香川のうまいもん喰うぞう!』slow cafe(スローカフェ)
https://youtu.be/BPWSNnT48og


「玄米食パン」「フォカッチャ」「ベーグル」から選べる自家製パンが美味しいカフェ☆
スローカフェ-外観2.jpg

基本的に麺喰いの私も、ここのフォカッチャが大好きで、
日替りで、たまにしか登場しない生ハムとの組み合わせが最高に好き☆♪♪

もちろん、今回番組で紹介した「ホエー豚厚切りベーコンのBLT」もオススメだし、
「キャラメルパフェ」の濃厚な甘さが食後の胃に染み渡りました◎
スローカフェ-サンドイッチ2.jpg
スローカフェ-パフェ2.jpg


店主さん曰く、
<自分の好きな雰囲気の店舗で、自分の食べたい物を提供する>
という自由さとこだわりが詰まったお店だからこそ、
オープンして何年も経つのに変わらない人気を集めているのだと思います。
スローカフェ-ラスク2.jpg
スローカフェ-ウォーターサーバー2.jpg

そして、番組でもお知らせした通り
現在は17~22時まで夜カフェの営業も始まり、
お酒と一緒に愉しめる一品料理なども食べられますので是非立ち寄ってみて下さい♪


▼『slow cafe(スローカフェ)』
https://www.facebook.com/slowcafe.takamatu

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
https://www.ku-zou.com/

▼セブンラノイ株式会社
https://sevenranoj.com/
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『伊藤久右衛門(いとうきゅうえもん) JR宇治駅前店』 [カフェ・喫茶]

JR宇治駅を南に出た交差点の南西角にある
『伊藤久右衛門(いとうきゅうえもん) JR宇治駅前店』
伊藤久右衛門-外観2.jpg


江戸後期の天保3年に初代が茶業に携わったのが起源とされる会社で、
宇治茶はもちろん、多種多様な抹茶スイーツも人気。

京阪宇治線の宇治駅近くに本店を置き、
祇園四条店・JR宇治駅前店・平等院店・京都駅前店・台湾店がある中、
今回立ち寄ったのは2017年11月15日にオープンしたJR宇治駅前店。

茶房としての利用だけでなく、お土産の販売も行っている上に
SNS映えするスイーツを求めて来店したお客さんも多くて、
店内にある待ちスペースでは足りず、外にまで行列ができていました。
伊藤久右衛門-売店2.jpg


お客さんは日本人だけでなく、中国や韓国らしき外国人の姿も多かったけど
比較的みんな礼儀正しく利用していたので煩わしさを感じなかったのが良かった。

近年は海外の人達が日本のマナーを理解し、守るようになってきた事と、
京都という場所から感じる雰囲気がそうさせているのかもしれません。
伊藤久右衛門-店内2.jpg


店内は黒と黄色を基調にしたデザインなので、
金や黒を使って描いた日本画のような世界観があるし、
窓から見える日本庭園も素晴らしくて、とても落ち着く空間です。
伊藤久右衛門-ソファ席2.jpg
伊藤久右衛門-庭2.jpg


そんなお店で注文したのは「宇治金時」の濃い抹茶アイス入り。

本当は抹茶チーズソースと抹茶大福を使った「抹茶だいふく氷」を食べたかったけど、
数量限定の為、売り切れだったので「宇治抹茶」にしました。


満席状態で注文したからには結構待つだろうと覚悟していたのに、
約10分で完成したのはビックリ。
これなら列があっても待ってみようと思えますね。


そうして出来上がった宇治抹茶はメニューの写真よりも高さがあったし、
ほぼ白い部分が見えないほどシロップがたっぷりかかっていて色鮮やか。
伊藤久右衛門-宇治金時2.jpg

頂上にトロミのある餡こをかけ、更にその上に抹茶アイスを乗せているだけでも十分なのに、
器の中に白玉と、別容器で用意された抹茶ソースがクオリティを高くしています。

ただ、氷を全く溢さずに食べるのは至難の業で、慎重に食べ進める必要がありますが
それもこのメニューを楽しむポイントだと思います。

で、前述の通り物足りなさを全く感じさせないほどシロップはかかっていますが、
途中で別容器の抹茶ソースをかけると、これまた一味違う濃い味になって美味しかった☆☆
伊藤久右衛門-宇治金時シロップ2.jpg

それに、抹茶の味が濃すぎて苦味も強いかと少し心配していましたが
そんな事も無かったし、どこから食べても濃密かつ爽やかな抹茶の味が口に広がるのが最高でした♪


あと、妻が注文した「特選よくばり抹茶パフェ」は、
抹茶ロールケーキ・生クリーム・茶だんご・わらび餅・あんこ・みかん・
白玉・渋皮栗・抹茶ゼリー・黒豆・抹茶アイス・濃い抹茶アイス・
バニラアイス・寒天・抹茶みつが入った、本当に欲張りで見た目も豪華な和パフェでした◎
伊藤久右衛門-特選よくばり抹茶パフェ2.jpg


そしてもう一つ、やはりお茶の専門店に来たからには純粋にお茶も味わってみたいと思い、
宇治抹茶の最高峰と記された「宇治抹茶 無上(むじょう)」も注文してみると、
すごく濃いけど濃すぎず、雑味・渋み・苦味をほとんど感じないどころか
舌・鼻・喉を通る心地よい甘みと、後味に残る優しい抹茶の風味が絶妙で、
一杯1,000円+税だけど注文して良かったと思わせてくれるメニューでした☆
伊藤久右衛門-無上2.jpg


といった感じで期待以上の味を堪能できたお店は、
抹茶蕎麦や抹茶カレーうどん等の食事メニューもありますので、
カフェ使いだけでなく食事やお土産探しにも立ち寄ってみて下さい♪


▽メニュー紹介

▼抹茶そば
「抹茶そば(温・ざる) 880円/かやくご飯付 1,140円/かやくご飯・ミニパフェ付 1,480円」
「にしんそば 1,080円/かやくご飯付 1,340円/かやくご飯・ミニパフェ付 1,680円」
「抹茶カレーうどん 980円/かやくご飯付 1,240円/かやくご飯・ミニパフェ付 1,580円」

▼デザート・お茶
「夏の抹茶パフェ 1,280円/お茶セット1,580円」※夏季限定
「伊藤久右衛門パフェ 980円」
「特選伊藤久右衛門パフェ 1,280円」
「特選よくばり抹茶パフェ 1,480円」
「抹茶だいふく氷 1,280円」※数量限定
「宇治金時 バニラアイス入 990円/濃い抹茶アイス入 1,080円」※夏季限定
「選べる宇治茶とお菓子のセット 980円」
「宇治抹茶 無上(温・冷) 1,080円」
「抹茶あんみつ 980円」
「抹茶ぜんざい 980円」
「抹茶アイス 420円」
「バニラアイス 420円」
「グリーンティーフロート(抹茶・バニラ) 840円」

【住】京都府宇治市宇治宇文字16-1
【電】0774-22-0475
【営】10:30~18:30(Lo.18:00)
【休】元日
【席】70席
【駐】無し
【カ】利用可



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『茶願寿cafe(ちゃ~がんじゅ~カフェ)』 [カフェ・喫茶]

JR宇治駅から南下し、宇治橋通りを約50m進んだ場所にある
『茶願寿cafe(ちゃ~がんじゅ~カフェ)』
ちゃ~がんじゅ~カフェ-外観2.jpg


西隣にある<株式会社ヤマサン>というお土産屋さんが経営するカフェで、
宇治抹茶はもちろん、長期熟成の味噌を使ったメニューも愉しめるのが特徴。

あと、パフェやクレープはカフェのメニューとして珍しくありませんが、
ステーキ定食と焼魚定食は自分で焼いて食べるというのが珍しいし、
ステーキ重の肉は、鹿児島産黒毛和牛を使っているのが面白い。
ちゃ~がんじゅ~カフェ-店内2.jpg

単純に京都から比較的近くて有名なブランド牛なら
<神戸牛><但馬牛><近江牛>ですが、
わざわざ鹿児島産を選んでいるからには何らかのこだわりがあるのかもしれません。


という感じでバラエティに富んだ料理を扱っているので、
駅から出て<平等院>に向かう観光客のほとんどが
一度は店の前に立ち止まってメニューをチェックしていました。


そんなお店で注文したのは、
私が「豚バラ丼」で、妻が「冷やし茶そば」。

本当なら「ステーキ重」か、自分で焼く「ステーキ定食」にしたかったけど
値段がそこそこする上に肉の専門店ではない事と、
メニューに載っている「豚バラ丼」の写真に惹かれて選んでみました。

そして待つこと約13分で完成した丼は、
厚めにカットされた豚肉を濃いめの甘辛味に仕上げていて
御飯とよく合ってました★★
ちゃ~がんじゅ~カフェ-豚バラ丼2.jpg

写真では御飯が見えないほど堆く豚肉が盛ってあって完食できるか不安でしたが、
実際は5切れだけだったので健啖家でなくても安心して注文できるし、
どこかで食べたことのあるような懐かしくて親しみのある味がよかったです★★★


ちなみに、妻が注文した「冷やし茶そば」も王道的な味で、
普通の蕎麦では味わえない、抹茶の風味が仄かに感じられました★
ちゃ~がんじゅ~カフェ-茶そば2.jpg


ちなみに、私達の後から来たお客さん達は
入店するや否やビールを注文して一気に飲み干していたので
このお店は、駅を降りて一刻も潤いを得たい人にピッタリだと思います。


▽メニュー紹介

▼夏季限定
「茶願寿カフェのかき氷(宇治金時・いちご・マンゴー) 800円/抹茶セット1,000円」

▼おすすめ
「宇治抹茶 瓦そば 1,380円」
「冷やし茶そば(抹茶ゼリー付) 1,280円」※数量限定
「うなぎ丼(味噌汁付き) 1,580円/うなぎ2倍 2,580円」
「鹿児島産 黒毛和牛ステーキ A3ランク2,580円/A5ランク3,580円」
「豚バラ丼(味噌汁付き) 1,280円」
「ローストビーフ丼(味噌汁付き) 1,280円」
「吟醸味噌漬け定食 魚1,280円/豚1,580円」

▼自分で焼く肉定食
「A4ランクカルビ100g定食 2,000円」
「A3ランクステーキ75g定食 2,500円」
「A5ランクステーキ100g定食 3,700円」
◇追加単品
「A4ランクカルビ100g 1,300円」
「A3ランクステーキ 75g 1,800円/150g 3,500円」
「A5ランクステーキ 100g 3,000円/200g 5,500円」

▼自分で焼く魚定食
「焼き魚定食(鮭・本鰆・寒鰤・赤魚・真鱈・姫鯛) 1,380円」
◇追加単品
「吟醸味噌漬け 鮭 550円」
「吟醸味噌漬け 本鰆 550円」
「吟醸味噌漬け 寒鰤 550円」
「吟醸味噌漬け 赤魚 550円」
「吟醸味噌漬け 真鱈 550円」
「吟醸味噌漬け 姫鯛 550円」

▼うどん
「山菜うどん 980円」
「ニシンうどん 980円」
「きつねうどん 780円」

▼茶そば
「山菜抹茶そば 980円」
「ニシン抹茶そば 980円」
「きつね抹茶そば 780円」

▼パフェ
「宇治抹茶パフェ 750円」
「宇治ほうじ茶パフェ 700円」

▼定番スイーツ
「抹茶わらびもち 600円」
「ほうじ茶わらびもち 600円」

▼クレープ
「京野菜クレープ 550円」
「バナナチョコ 500円」
「アーモンドチョコ 500円」
「味噌クレープ 600円」


【住】京都府宇治市宇治壱番66-1
【電】0774-21-5551
【営】10:00~18:00
【休】無休
【席】32席
【駐】無し
【カ】利用可



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『酒と肉天ぷら 勝天 -KYOTO GATTEN- 先斗町本店』 [居酒屋]

四条大橋側から先斗町に入って2軒目の建物の1階にある
『酒と肉天ぷら 勝天-KYOTO GATTEN- 先斗町本店』
勝天-外観2.jpg



様々な飲食店を手掛ける<株式会社ゴリップ>のブランドの一つで、
最近リニューアルした『ゆめタウン高松』のフードコートに新規参入した
『牛カツ 京都勝牛』も、この会社のブランドだそうです。


「黒毛和牛のステーキ天」という一風変わった天ぷらがが自慢のこのお店は、
寿司・刺身・炉端焼きは定番の物が揃っているし種類も豊富ですが、
どの分類の料理でも共通する食材を使う事で食品ロスが少なくなる工夫がされています。

店舗は、先斗町の雰囲気に合う純和風の造りでありながら
スタイリッシュなデザインに仕上がっているので
日本人はもちろん、外国人観光客に人気が高そうです。
勝天-内観2.jpg
勝天-客席2.jpg

そのせいか、メニューは全て日本語と英語の両方が表記されていました。



そんなお店で注文したのは
「特上肉天ぷら定食 2,480円」と「天ぷら定食 1,680円」。

お昼のランチ開始とほぼ同時に入店したこともあり、
貸切状態だったので店内の写真を自分が気に入るまで撮りつつ
約17分待った頃に料理が完成。

基本的には注文してから提供までの時間は早いほうがいいのですが、
逆に早すぎてクオリティが低いというパターンにも出会ったりしますが、
ここは注文を受けてから丁寧に揚げてくれるので少し長めです★

そのぶん揚げたてサクサクの天ぷらを堪能できるがいいし、
天ぷら自体も衣で大きさをごまかしてないのがよかった。
勝天-天ぷら定食2.jpg


特に「特上肉天ぷら定食」の和牛サーロインは、
芯がレアで残る絶妙な揚げ加減が素晴らしかったし、
牛串と上ミノという珍しい天ぷらをはじめ、
カボチャ・万願寺唐辛子・御飯・茶碗蒸し・あら汁・漬物がセットになっているので
昼の定食としては値段がそこそこしますが、満足度は高めだと思います★
勝天-特上肉天ぷら2.jpg
勝天-肉天2.jpg


あと、このお店のメニューには
料理ごとに合うお酒の種類が表記されているので、
和食を初めて食べる外国人にはとても便利だと思います。



▽メニュー紹介
※税抜表示

▼お昼の定食
「特上肉天ぷら定食 2,480円」
「天ぷら定食 1,680円」
「握り定食 1,380円」
「本日の刺身ランチ 1,280円」
「炉端焼きランチ 1,280円」
「天丼 980円」
「肉天ぷら定食 1,680円」
「肉天丼 1,580円」
「海鮮ちらし寿司 1,680円」

▼ステーキ
「神戸牛ステーキ 150g 5,500円」

▼肉天ぷら
「勝天串 1本120円/5本600円/10本1,100円」
「黒毛和牛サーロイン 980円」
「特選上ミノ 350円」
「豚バラあおさ海苔一本 580円」
「半熟鶏たまご 450円」
「国産鶏梅肉 250円」
「赤ウインナー 150円」

▼海鮮天ぷら
「鮪 中トロ 980円」
「鮪 赤身 780円」
「穴子一本 780円」
「本日の白身魚 400円」
「海老 380円」
「牡蠣とろろ昆布 380円」
「葱とろ海苔 380円」
「サーモン 350円」
「帆立 300円」
「イカ 300円」
「鱚 280円」

▼野菜天ぷら
「煮だし大根 280円」
「万願寺とうがらし 280円」
「茄子肉味噌 180円」
「カボチャ 120円」
「玉ねぎ 120円」
「薩摩芋 120円」

▼おつまみ天ぷら
「エイヒレ 380円」
「カリカリスルメイカ 380円」

▼握り寿司
「寿司盛り合わせ 6貫1,280円/8貫1,680円」
「鮪 中トロ1貫 450円」
「鮪 赤身1貫 380円」
「帆立1貫 400円」
「いくら1貫 400円」
「サーモン1貫 280円」
「カンパチ1貫 280円」
「イカ1貫 230円」
「特選のっけこぼれ寿司 2,480円」

▼升寿司
「海鮮ちらし 880円」
「鮪づくしちらし 880円」
「いくら葱トロちらし 680円」
「サーモンいくらちらし 580円」

▼刺身
「鮪 中トロ 980円」
「鮪 赤身 780円」
「いくら 680円」
「帆立 680円」
「イカ 580円」
「しめ鯖 580円」
「サーモン 580円」
「カンパチ 480円」
「船盛り(3~5人前) 2,580円」
「桶盛り(2~3人前) 1,680円」

▼炉端焼き
「鶏つくね3本セット 950円」
「鶏つくね 350円」
「鶏つくね(チーズor梅肉) 380円」
「かま焼き 780円」
「殻付き帆立の浜焼き 680円」
「サーモンハラス 780円」
「ホッケ 580円」
「ねぎま 580円」
「イカワタ焼き 580円」
「イカ一夜干し 480円」

▼一品
「たこわさび 380円」
「季節野菜のバーニャカウダ 680円」
「揚げだし餅 480円」
「揚げだし豆腐 480円」
「勝天大根サラダ 480円」
「フライドポテト 480円」
「茹で上げ枝豆 350円」
「漬物盛り合わせ 300円」

▼汁・御飯
「九条葱牛すじカレーうどん(小) 580円」
「勝天あら汁 480円」
「あおさ味噌汁 300円」
「赤だし 250円」
「白米 180円」

▼甘味
「きな粉餅 5本400円/7本560円/10本800円」
「アイススモア 680円」
「わらび餅とアイス 580円」
「柚子シャーベット 380円」


【住】京都府京都市中京区先斗町通四条上ル柏屋町170 かつやビル1F
【電】075-746-2002
【営】月~木 11:30~15:00/17:00~23:00(Lo.22:30)
   金・祝前日 11:30~15:00/17:00~24:00(Lo.23:30)
   土 11:30~24:00(Lo.23:30)
   日・祝 11:30~23:00(Lo.22:30)
   大晦日 11:30~翌2:00
   元日 11:30~21:00
【休】無休
【席】73席
【駐】無し
【カ】利用可


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『100時間カレー ゆめタウン高松店』 [カレー]

ゆめタウン高松の東館2階にある
『100時間カレー ゆめタウン高松店』
100時間カレー-外観2.jpg


2019年9月5日のフードコートのリニューアルと共にオープンしたカレー屋さん。

<神田カレーグランプリ>という大会で2014年と2016年に優勝し、
2015年にも準グランプリを受賞した欧風カレーが自慢だそうですが、
何よりも“100時間カレー”というフレーズが気になるお店です。


厳選された牛肉と大量の野菜や果物を100時間以上煮込んで作ったというカレーは、
体にも優しい健康カレーとの事で、子供も安心して食べられます。

ちなみに、この店に来たのは今回で2回目。
なのに、その時は写真を撮るのを忘れてしまってましたww


で、その時に食べたのは「じっくり煮込んだ牛すじのカレー 890円」。

注文して受取口から厨房を見ていると、
カレールーとは別に存在する「牛すじ」専用の電子ジャーから「牛すじ」をすくい、
基本のカレールーと合わせているのが面白かった。

そうして出来上がったカレーは、黄色ではなく黒色に近い焦げ茶色で
見るからに味が濃そうだったけど、最初に舌に伝わってくるのは甘さでした。

もちろん甘いだけではなく、後から深みが追いかけてくるのですが、
全体的な印象は、色のわりにすごくスッキリした味わいなので食べやすかったです。



そして今回注文したのは「ごろっとバターチキンカレー 690円」。

前述の通り、このお店の基本のカレーはビーフカレーで、
黒っぽいルーが特徴ですが、このチキンカレーだけは黄色いカレーなので選んでみました。

前回もそうでしたが、カレールーをグレイビーボートで
ご飯と別に提供されるのが、ちょっと嬉しい。
100時間カレー-カレールー2.jpg

とか言いながら結局最初に全部かけてしまうんですけどねww
100時間カレー-バターチキンカレー2.jpg

で、このカレーは名前の通り大きめにカットされた鶏肉が入っているし、
バターのコクも感じるので何となくインド系のカレー屋さんの味に似ています。


という感じなので、初めてここに立ち寄った時は
まずビーフカレーのメニューを注文して100時間カレーの基本を味わってみて下さい。



▽メニュー紹介
※税抜表示
「たっぷり牛肉と玉ねぎのカレー 690円/牛肉玉ねぎ増量790円」
「ごろっとバターチキンカレー 690円/チキンと玉ねぎ増量790円」
「野菜のカレー 790円」
「大きなチキンカツのカレー 790円」
「とろとろ玉子のオムカレー 790円/チーズ乗せ890円」
「じっくり煮込んだ牛すじのカレー 890円」
「手仕込み豚ロースカツのカレー 890円」
「チキンスペシャル 890円」
「スペシャル 990円」
「プレーンカレー 590円」
「お子様セット 500円」


【住】香川県高松市三条町608-1 ゆめタウン高松東館2F
【電】087-813-6768
【営】10:00~22:00
【休】無休
【席】フードコート共有940席
【駐】ゆめタウン共有駐車場


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『肉のヤマキ商店 ゆめタウン高松店』 [丼物]

ゆめタウン高松の東館2階にある
『肉のヤマキ商店 ゆめタウン高松店』
肉のヤマキ商店-外観2.jpg

ゆめタウン本館2階のゲームコーナー隣にあったフードコートが
2019年9月5日に四国最大級の規模へとスケールアップし、
以前は『ニトリ』があった東館の2階にオープン。

<FOOD CRUISE 瀬戸内島巡り>という名前も付けられ、
店舗数が10から14へ、席数が570席から940席へと生まれ変わりました。


リニューアルオープン間もない事もあり、
どのお店もたくさんのお客さんが利用していましたが、
やはり以前から継続しているお店よりも新規参入のお店の人気が高いように見えました。

特に『肉のヤマキ商店』『天丼 まきの屋』『牛カツ 京都勝牛』『100時間カレー』の4店舗は
常にお客さんが途絶えない状態でした。

そして、その中でも突出して行列が多かったのが『肉のヤマキ商店』。


通路や客席からも肉を焼いている光景が見える事と、
大きなポスターに載っている「カルビ丼 小390円」という価格と写真が、
通りすがる人達の興味を引いているだけでなく、
絶え間ない行列の人達や、すでに食べてる人達が周りに多く目に入るので、
相乗効果でお客さんが増えているようでした。


さて、焼肉丼の小が390円で安いのはいいけど、
どのくらいの量なのか気になったので商品を受け取っているのを確認すると、
自分的には少なすぎると判断し、とりあえず今回は中を注文。

ちなみに注文の列は多くても調理時間が早いので、
10人並んでいたとしても5分も待たないと思います。

にしても、注文口にはショーケースに並んだ牛肉、
少し進めば網の上で豪快に焼かれる肉が目に入るので、
受け取るまでに、どんどんお腹が空いてくるのが困りますw
肉のヤマキ商店-生肉2.jpg
肉のヤマキ商店-炭焼き2.jpg


そうして受け取った焼肉丼を持ち、急いで席に着き実食。
肉のヤマキ商店-カルビ焼肉丼2.jpg

値段が値段だけに肉の質は高いとは言えませんが、
炭の味と肉の脂の味と甘辛い焼肉のタレの味が一気に口の中に広がるインパクトがすごい。

結構濃いめの味付けなので御飯がすすむし、
添えられたレタスが舌の休憩に役立つのがいい。

一枚一枚丁寧に焼くのではなく、
網の上で豪快に転がしまくって焼き上げた牛肉はB級グルメ感がすごくて、
ガッツリ食べたい人にはたまらない一杯だと思います。


これを、『丸亀製麺』でおなじみ「株式会社トリドールジャパン」が経営しているのは驚き。


参考までに「プライム焼肉丼」と「かつ丼」は近日発売予定との事でしたが、
「プライム」だと肉の質がどれくらい違うのかが楽しみです。



▽メニュー紹介
※価格は税抜表示

▼カルビ焼肉丼(小)とのセット
「Aセット/牛玉子とじスープセット 490円」
「Bセット/肉味噌 温玉サラダ・牛玉子とじスープセット 640円」
「Cセット/ハーフ冷麺セット 740円」

▼丼
「カルビ焼肉丼 小390円/中590円/大890円」※50g 200円で肉増し可
「プライム焼肉丼 小590円/中690円/大990円」※50g 300円で肉増し可
「牛とじ丼 790円」
「かつ丼 790円」

▼セットにできます
「Aセット/牛玉子とじスープセット +100円」
「Bセット/肉味噌 温玉サラダ・牛玉子とじスープセット +250円」
「Cセット/ハーフ冷麺セット +350円」

▼単品
「冷麺 590円」
「肉味噌 温玉サラダ 200円」
「牛玉子とじスープ 100円」
「ご飯大盛り 100円」
「キムチ取り放題 100円」


【住】香川県高松市三条町608-1 ゆめタウン高松東館2F
【電】087-865-3009
【営】10:00~22:00
【休】無休
【席】フードコート共有940席
【駐】ゆめタウン共有駐車場


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『風月 CLASSIC 京都(ふうげつクラシック)』 [お好み焼き]

四条通りと河原町通りの交差点南東に位置する住友不動産京都ビル8階にある
『風月 CLASSIC 京都(ふうげつクラシック)』
風月CLASSIC_外観2.jpg


約60年前、大阪鶴橋で当時の創業者夫婦が二人で開業した『風月』。

子供の頃から『風月』の常連だった現 代表取締役の五影(いつかげ)社長が大人になり、
自身でも居酒屋を経営しながらも食べに通っていた1989年に前経営者に声をかけられ、
「味を変えない」事を条件に店を受け継いで誕生したのが『鶴橋風月』。

それから大阪はもちろん、東京・北海道・九州・海外にまで経営を拡大し、
前経営者の味をたくさんの人達に広め続けています。


そして今回立ち寄った『風月 CLASSIC 京都』は、
少しオシャレにデザインされた店舗で、従来のお好み焼きをはじめ、
鉄板焼き・串焼きなども愉しめるお店になっています。
風月CLASSIC_カウンター席2.jpg
風月CLASSIC_テーブル席2.jpg


そんなお店で注文したのは、
お好み焼きから「風月焼き」「ジャガもちチーズ玉」「すじねぎ月見玉」と、
串焼きから「焼鳥もも」「白ねぎ」「アスパラ豚」「鶏ささ身」。

注文して5分ほどでお好み焼きの材料を持ってきてくれて、
スタッフが焼き始める。
風月CLASSIC_生お好み焼き2.jpg
風月CLASSIC_鰹節2.jpg
風月CLASSIC_ソース2.jpg

そう、ここは自分で焼かなくていいお店なんです。
おそらく自分の加減で焼きたい人もたくさんいると思いますが、
私は手間が面倒なのもありますが、プロに焼いてもらうのが性に合っています。

特に『鶴橋風月』は、一般的なお店と比べてキャベツの比率が高いのでお任せするのが一番。

ちなみに、キャベツは機械を使わずにスイカ包丁で人間の手で切り、
葉の部分は4ミリ、芯の部分は2ミリという細かいこだわりがあるんだとか。

仕入れ産地も一箇所に固定するのではなく、
季節によってお好み焼きに最適な物を各地から取り寄せているというのがすごい。


そんなお好み焼きが焼き上がっていく様子を見ている中、
注文から約12分で串焼きが到着。
風月CLASSIC_串焼き2.jpg

冷めないように、お好み焼きを焼いている鉄板の上に鉄皿お置き、
そこに乗せてくれる気遣いもいい感じ。

どの食材も焼き加減が上手で、表面の香ばしさと食材のふっくら加減が両立してるのがいい。
こういう料理は、少し焼きすぎただけで食感がパサつくし、
逆に焼きが浅いと食材のクセが強く残ったりして意外と難しいので、
そのどちらもでない仕上がりだったのが良かったです。


と、串焼きを堪能しているうちにお好み焼きが完成。
ソースの後に目玉焼きとネギをトッピングした姿は、少し豪華な見た目で食欲もそそられます。
風月CLASSIC_お好み焼き2.jpg

そして肝心の味はというと、前述の通りキャベツの比率が高いので
キャベツの食感の心地よさと甘さが印象的でした。

それがマイルドでコクのあるソースと合わさって非常に食べやすいし、
最後まで全く味に飽きないので、性別や世代を問わず愛され続けている事に納得です。


お好み焼き店としては値段設定が少しだけ高めですが、
B級グルメ感を全く感じさせないお店なので、誰かを連れて行くのにオススメです。


▽メニュー紹介

▼風月CLASSIC限定
「野菜玉 お好み焼き1,030円/モダン焼き1,280円」
「ねぎマヨチキン玉 お好み焼き1,350円/モダン焼き1,600円」
「バジルチーズ塩焼きそば お好み焼き1,300円/モダン焼き1,650円」

▼ディナーセット
「A set 3,580円」
「B set 5,180円」

▼一品料理
「たたき胡瓜 380円」
「トマトとモッツァレラチーズのカプレーゼ 850円」
「生ハム(プロシュート) 980円」
「ガーリックトースト 400円」
「トマトとクリームチーズのブルスケッタ 480円」
「わさポテサラ 400円」
「ふわふわ厚揚げ豆腐 430円」

▼サラダ
「生ハムと温玉のシーザーサラダ 980円」
「シャキシャキ大根サラダ(梅肉ドレッシング) 650円」
「豆腐とじゃこのサラダ(胡麻ドレッシング) 880円」
「ほうれん草とベーコンのサラダ(醤油ドレッシング) 830円」

▼肉料理
「黒毛和牛サーロインステーキ 180g 3,680円」
「牛はらみステーキ 2,280円」
「神戸牛すじ塩焼き 1,130円」

▼鉄板焼き
「せせりと丹波しめじ(おろしポン酢) 880円」
「万願寺唐辛子オイルソテー 700円」
「イタリア産ホエー豚ベーコンとアスパラ 980円」
「北海道ルスツ豚のもちチーズとんぺい焼き 980円」
「岩手四元豚のソーセージ 880円」
「海老と小松菜(ガーリックソテー) 800円」
「蛸とブロッコリー(ガーリックソテー) 700円」
「チーズタッカルビ 1,150円」
「焼きポテ明太チーズ 700円」
「じゃがアスパラ 680円」

▼揚げ物
「鶏唐揚げ(塩レモン味) 630円」
「カマンベールチーズフライ 630円」
「フライドポテト 400円」

▼ごはんもの
「焼おにぎり 380円」
「焼おにぎり茶漬け 480円」

▼お好み焼き
「牛すじねぎ月見玉 お好み焼き1,350円/モダン焼き1,600円」
「風月焼き お好み焼き1,400円/モダン焼き1,650円」
「チーたま豚玉 お好み焼き1,250円/モダン焼き1,500円」
「シーフードミックス玉 お好み焼き1,400円/モダン焼き1,650円」
「じゃがもちチーズ玉 お好み焼き1,250円/モダン焼き1,500円」
「豚玉 お好み焼き900円/モダン焼き1,150円」
「いか玉 お好み焼き900円/モダン焼き1,150円」

▼焼きそば
「ミックスソース焼きそば 1玉1,280円/2玉1,580」
「シーフードミックス塩焼きそば 1玉1,280円/2玉1,580」
「たっぷり野菜焼きそば 1玉1,230円/2玉1,480」
「明太マヨ塩焼きそば 1玉980円/2玉1,200」
◇九条ねぎ使用
「ねぎごま醤油焼きそば 1玉1,230円/2玉1,480」
「ねぎマヨ塩焼きそば 1玉1,250円/2玉1,500」

▼串焼き
「しし唐(だし醤油) 200円」
「焼鳥もも(タレ) 230円」
「肉巻きエリンギ(醤油ダレ) 250円」
「肉巻き椎茸(醤油ダレ) 270円」
「白ねぎ(だし醤油) 280円」
「焼鳥ささ身(梅肉大葉添え) 280円」
「プチトマトベーコン巻き 300円」
「北海道産ルスツ豚バラ(ゆず胡椒) 320円」
「さつま揚げ 300円」
「牛カルビ(醤油ダレおろし山葵添え) 380円」
「イタリア産ホエー豚ベーコン 400円」
「肉巻きアスパラ(スモークフレーバーソース) 400円」
「ニューカレドニア産 天使の海老 400円」
「おまかせ串焼き5本盛り 1,480円」


【住】京都府京都市下京区四条通河原町東入真町68 住友不動産京都ビルFOOD HALL 8F
【電】075-744-0301
【営】11:00~15:00(Lo.14:00)/17:00~22:30(Lo.21:45)
【休】無休
【席】70席(テーブル席60・カウンター10)
【駐】無し
【カ】利用可


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『香川のうまいもん喰うぞう!』韓屋 仁(かんや じん) [韓国料理]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第17弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪


『香川のうまいもん喰うぞう!』韓屋 仁(かんや じん)
https://youtu.be/OQp_C6HnU4c

韓屋仁-長船2.jpg


焼肉店も経営する店主が提供する韓国料理は、
どれも本格的でありながら日本人に合う味に仕上がっているのが特徴。

更に、今回番組で紹介した「サムギョプサル」は盛り付けの豪快さも必見で、
他では見られないビジュアルを写真に収めたくなる人が多いと思います。
韓屋仁-サムギョプサル.jpg
韓屋仁-店主2.jpg


薬膳料理としても知られる「参鶏湯(サムゲタン)」は前日までの予約が必要なメニューですが、
これから涼しくなる季節には丁度いいし、鶏が丸ごと一羽入ってる見た目もいい感じ。
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そして、この一品だけでも食べに来るお客さんがいるほど人気の高い
「手打ち韓国冷麺」は、注文を受けた後に粉から麺を作るので、
今まで食べたことのない食感を体験できること間違いなし。
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他にも韓国料理店ならではの料理やお酒が色々と愉しめるお店なので
是非一度立ち寄ってみて下さい。
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韓屋仁-テーブル.jpg
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▼『韓屋 仁(かんや じん)』
https://www.ku-zou.com/shop/kanya-jin/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
https://www.ku-zou.com/

▼セブンラノイ株式会社
https://sevenranoj.com/
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『香川のうまいもん喰うぞう!』Caju×果樹/うしおじさん [デザート]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第16弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪


『香川のうまいもん喰うぞう!』Caju×果樹(カジュカジュ)/うしおじさん
https://youtu.be/7yVD5w2qDkU


今回は夏真っ盛りの時期にピッタリの、冷たいデザートを食べられるお店を2軒紹介しました。


まず1軒目は『ジェラート Caju×果樹(カジュカジュ)さぬき寒川本店』
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旬の果物を使ったジェラートが自慢で、
イチヂクとブルーベリーは自家製なので量をたくさん使っているのも特徴。
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Cajua×果樹-長船店内2.jpg

しかも中には糖度が22度にも達するほど甘くなるイチヂクもあるそうで、
量の多さだけでも幸せなのに、自然から生まれる濃い甘さも最高でした☆
Cajua×果樹-店主2.jpg
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あと、自慢のジェラートをパンで挟んだ「ぱんジェラ」という商品もあったりして、
遊びココロも忘れないお店です。
Cajua×果樹-ぱんジェラ2.jpg
Cajua×果樹-テラス2.jpg
Cajua×果樹-外観2.jpg




そして2軒目に紹介したのは同じくさぬき市にある
『大山牧場(おおやまぼくじょう) うしおじさん』


常連さんは「うしおじ」と呼んだりするお店で、
ジャージー牛を飼っている牛舎の他にも、山羊や馬に餌をあげられる場所もあるので
大人だけでなく子供さんにも大人気◎
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うしおじさん-子牛2.jpg
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うしおじさん-長船2.jpg


で、番組ではソフトクリームを紹介しましたが、
他にもシュークリームやプリンも牧場で搾乳した牛乳をたっぷり使用しているのでオススメ☆
うしおじさん-シュークリーム2.jpg

それ以外にもパンの販売をしていたり、屋外の席でピザ体験ができたり
色んな楽しみ方ができるお店なので是非一度立ち寄ってみて下さい。
うしおじさん-店内2.jpg
うしおじさん-テラス2.jpg



▼『ジェラート Caju×果樹(カジュカジュ)』
https://www.cajucaju.jp/

▼『大山牧場 うしおじさん』
http://www.ushiojisan.com/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
https://www.ku-zou.com/

▼セブンラノイ株式会社
https://sevenranoj.com/
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『焼鳥てんやわんや』の鰻♪ [うなぎ]

昨日は土用の丑の日だけあって、
魚を扱うお店はもちろん、全然関係ない業種までうなぎ人気に便乗して
どこもかしこも鰻が活躍してました。


そんな中、香川県で屈指の人気を誇る
『焼鳥 てんやわんや』さんにお邪魔してきました。


焼鳥屋で鰻?と思う人もいるかもしれませんが、
2016年12月に新店舗に移転すると同時に魚のプロも従業員に加わり、
お客さんの見えない店の裏手には生簀も設置されているので、
鮮魚料理に関しても、質・味ともに評判が高まっています。


なので、鰻販売が今年始めてとは思えない盛況ぶりで、
受け渡し時間の14時になったと同時に、次々と鰻を買い求める人が来店。

しかも私が滞在していた時、1人で30本も買って帰る人もいたりして、
この日を待ち望んでいた常連さんの多さを垣間見ることができました。



その期待に応えるべく選んだ<三河一色>の国産ウナギは、
活きた状態で仕入れているので、色艶が良いのはもちろん、
太さもあるので、食べごたえも満点です♪



それを、魚のプロである板長さんが小気味いい音を鳴らしながら手際よく鰻を裁く。

素人なら1本裁くのに10分くらいかかるかもしれない作業を、
流れるような所作で、20~30秒でこなす姿も見応えありました◎


それを備長炭で丁寧に焼きつつ、この日のために試行錯誤を重ねた自家製タレを塗る。
当然ながら、焼く工程も簡単そうに見えて難しいので、
そこは、日頃から鍛えられた大将の技術が光ります♪



そうして焼き上がった鰻の蒲焼は、鰻が大好きな私でも大満足の美味しさでした☆☆☆
てんやわんや-うなぎの蒲焼2.jpg

調理法としては、捌き方は関東風の“背開き”ですが、
焼き方は関西風の”地焼き”なので香ばしさが抜群◎

”地焼き”の場合、焼きすぎると身が固くなってしまいますが、
ここでは、ふっくらとした食感と鰻の風味・旨味を存分に堪能できました♪

更に言えば、今回使用した鰻は年数が経った“ヒネ仔”ではなく、
若い“新仔”だったので、小骨をほとんど感じる事がありませんでした。

この点に関しては、来年も同じ産地・質の物を仕入れるかどうか分かりませんが、
全体的な仕上がりは専門店にも全く引けを取らないクオリティだったので、
鰻好きな人は、是非とも来年の土用の丑の日は『てんやわんや』で予約してみて下さい。



▼『焼鳥 てんやわんや』の詳しい情報はこちら▼
■公式HP■ http://www.tenya-wanya.com/
■PC・スマホ版■ https://www.ku-zou.com/shop/tenyawanya/
■ガラケー版■ https://www.ku-zou.com/mb/shop/tenyawanya/



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焼鳥てんやわんや
お好み焼 多美也 -たみや-
お好み焼 ふみや 加治屋町店
飲茶居 天胡同 (やむちゃどころ ティンプートン)
CMS ケーブルメディア四国
香川のグルメ情報検索サイト 喰蔵 -くうぞう-